2008年11月17日

うまく打てなかった


この前打った互先の一局です。
序盤から打ち込んで碁を悪くしたらしく、打ちにくくなった上に中盤で相手の石を押さえる方向を間違えてしまって、大打撃でした。
最後は活きだと思い込んでいた隅の石がセキ活きになってしまったり、散々でした。




強い方に検討していただきました。コメントは検討者のものです。

>で一つ前進。|>で10ずつ前進します。
途中変化図がある局面では、A.B.Cという記号が出てきます。
実戦の手はA、変化図を見るにはBやCをクリックして>で進めて行って下さい。

元に戻るには▲親手順に戻るをクリックしてください。















posted by 夕暮の空 at 09:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 自戦譜
この記事へのコメント
右下隅のセキで負けというのは口惜しいですね。目論んでいた地が消えて負けたというのは、私もよくありました(苦笑)。細かいので、手入れしたくなかったのですね。でも基本死活を大切さを実感したいい機会だと思いたいですね。
Posted by hexagoban at 2008年11月20日 08:47
hexagobanさん、
セキになるの、全然気付いていませんでした。次出てきても分からないかも><慣れていくしかないですね。
Posted by 夕暮の空 at 2008年11月20日 16:02
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